| 発売日 | 2025-04-23 16:00:00 |
|---|---|
| ボリューム | 画像500枚ページ |
| ジャンル | 拘束 羞恥 人妻・主婦 SM 寝取り・寝取られ・NTR 中出し ぶっかけ 浮気 おっぱい 専売 男性向け 成人向け 汁/液大量 |
| メーカー | ぱいんだー出版 |
| 品番 | d_553594 |
| 価格 | ¥33 |
拘束・人妻・即絶頂〜動けないはカウントダウン〜【縦長500枚】
品番:d_553594,
夜10時。 夫の寝息を確認した綾香は、そっと家を出た。 冷えた指先でカーディガンに袖を通しながら、 足取りはまっすぐ駅前のホテル街へと向かっていく。 「……ごめんなさい」 心の中で呟いた言葉は、冷たい夜風に溶けた。 でも――止まれなかった。 高鳴る鼓動が、罪悪感を軽々と押しのけていく。 ホテル街の路地の一角。 控えめな服装の綾香に近づく影がひとつ。 彼が無言で差し出した手を、綾香は静かに取る。 「…会いたかった」 その一言のあと、すぐに唇が重なった。 甘く、熱く、そして決して家では味わえないキス。 そのまま手を引かれ、いつものホテルへと入っていく。 ピンク照明が滲むその一室に足を踏み入れた瞬間、 綾香はゆっくりと、両手首を革のベルトに差し出した。 パチン…という小さな音が、今夜の始まりを告げる。 「まだ触れてもいないのに、震えてる」 低く囁く声に、綾香は小さく笑みを浮かべた。 「動けないって……気持ちいいの」 本音だった。 制限されることで、初めて感じる安心感。 自由だったはずの結婚生活では、 決して満たされなかった欲望が、ここにはあった。 足首も縛られ、脚を閉じることすら許されない。 その無防備な姿でベッドに寝かされると、 照明が一段と濃くなり、ピンクの光が肌に反射する。 視線すら動かせない。 なのに、 なぜかもう、綾香の身体は――熱を帯びていた。 「イッてもいいなんて、言ってないよ?」 責める指先も、命令もないのに、 綾香の腰がわずかに跳ねた。 布越しに伝う愛液。 バイブもローターも、まだ使われていない。 けれど、身体は、 ただ拘束されているという事実だけで、 もう絶頂を迎えようとしていた。 「……あ、ああっ……勝手に……ごめんなさい……」 拘束されただけで、こうなってしまう。 自分が一番、わかっている。 けれど、その‘理解’すら、もう意味をなさなかった。 脳が溶けそうな快感と、ピンクの光が、 意識と一緒に、全てを飲み込んでいく。 「……イカされた……だけなのに……まだ……」 カウントダウンは、止まっていなかった。 次の絶頂は、‘始まってから’数えるものじゃない。 縛られた瞬間から――もう、決まってる。 ◇要素 人妻 熟女 巨乳・爆乳 不倫 拘束 首輪 手枷 腕枷 足枷 太腿枷 拘束ベルト スプレッダーバー 調教 羞恥 下着 水着 シャツ 母乳 手マン フェラ 手コキ オナニー バック 立ちバック 騎乗位 正常位 立位 駅弁 側位 即イキ ぶっかけ 胸射 中出し オモチャ ◇本編 イラスト集 縦1216×横832pixel(縦長)
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